父の旅立ちにあたり、たくさんの温かいお言葉を賜りありがとうございます。
ひとつひとつ読ませて頂き、これまでのレビー発症から十数年を踏ん張り続けた父を偲び、同居してから八年目の今月15日の旅立ちまでの日々を想い胸が熱くなりました。

父のこぼれんばかりの笑顔の遺影を目にする度に、まだまだ涙してしまう私ですが、今後は母のお世話も少しずつ多くなって行く事と思います。
今は少しの時間を頂き、父の介護をきっかけに始めたこのブログの今後も考えて行きたいと思っています。

今はまだこちらの世界にいるだろう(仏教では四十九日までは魂はこちらの世界におります)父と、もう少しゆっくりと心を通わせてみたいと思っています。

本来であれば頂いたコメントひとつひとつにお返事したいのですが、この場を借りまして失礼させていただきます。

本当にありがとうございました。